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榎本恵さん、世界最貧国のアフリカ、スラムに「寺子屋」を建築したい!


2012年よりアフリカのモザンビーク共和国で、女性1人で現地の勉強をしたくても貧困で学校へ通えない子供達に勉強が出来る場所を作る、それは寺子屋から始まりました。 

北九州市出身の榎本恵さんはモザンビークの中でも最も経済的に貧しい地域の1つ、ナティティ地区で活動をしています。



榎本さんのフェイスブックで更新されていた写真です。 日曜日。暑すぎてダウン。汗が乾く暇がなく肌ぼろぼろがもう4ヶ月続いております。んが、チビッコたちは相変わらず元気。
フェイスブックより

アフリカのスラムで一人の女性が寺子屋を建築中!完成させたい!基金
https://readyfor.jp/projects/tsunagukai



2012年よりモザンビーク共和国ペンバ在住。

公衆衛生・環境・教育に関する支援活動を孤軍奮闘ながら行っています。非黒人は私だけのスラムNatite地区に17人ファミリーと住んでいます。

いのちをつなぐ会:いのちの本質、感じることと考えることを突きつめて創造し続けたいです。

モザンビークの首都、マプート。 首都でさえもライフラインはまだまだ貧弱と言われている。 停電や断水が多い。 

道路も、市の中心地を少し 離れると土がむき出しの悪路が多く、また舗装道路であっても大雨の後は大きな穴が開いていたりと、通行時は気を抜けません。


榎本恵 Megumi Enomoto (@megueno) | Twitter

モザンビークについて



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